感性って人と人の気持ちや衝撃のぶつかり合い削っていく中で形成される鋭いものというよりかは、重なりあって形成される柔らかいものなのかもしれない、ってとある記事と素敵な考えを持ちながら二次創作を楽しんでる方の話を読んでふと思いました。
きっとダイゴさんもそういう考えを持って生きているのかもしれない。
ダイゴさんのことを理解すればするほど、どんどん理解できなくなるのは、私自身ダイゴさんの考え方があまりにもふ、と消えそうな儚い何かを感じてるのかもしれないです。
最近外に出かけっぱなしで、今も寝ぼけまなこでこの日記を書いてるんですけど、ダイゴさんも旅を愛しながらも、ふ、と疲れて留まろうか、という瞬間があるんだろうなぁ。そのとき選ぶのはホウエンであり、トクサネであり、自分の愛するポケモンたちや仲間たちのところなんだろうなぁと考えるだけでじんわりするところがあります。
新年度が始まるわけでまたドタバタしそうなんですが、とりあえず今は寝ようかな。やりたいことたくさんあるのに、時間がざーっと行ってしまう。さびしい!
